第一回 自転車用語コンテスト
わたしもサイクリストのハシクレとして、『自転車用語』を作ってみたいと例によって突然思い立ちました。色々と考えた結果、"CYCLE DIVIDE"という用語をわたしは作りました。意味は・・・・・えーっとね・・・・・それではまた来週!
とか言うと、powerさんが赤いメガネをキラリと光らせて「yaezoさん、最近ふざけすぎではないですか?」と怒り出しそうなのでやめます。なんてね。powerさんは優しい方です。おまけにハンサムだし、頭だっていい。奥さんは綺麗だし、ロードレーサーにも乗ってる。なんだよ!いいトコばっかりじゃん!コラ!人生なめとんのか!今すぐ非の打ち所を作るべし!と代わりにわたしが怒ってみました。てへ。
話がだいぶ逸れましたが、とにかく"CYCLE DIVIDE"です。カッコイイ響きですね、サイクルディバイド。むふふ。もう一回言っちゃおぅ。さいくるでぃばいど。むきき。で、わたしがこの用語に与えた意味はというと・・・じゃじゃーん。
【CYCLE DIVIDE】
自転車に乗る人と乗らない人との間に生じる格差。具体的には、環境問題への貢献度の格差、かっこよさの格差、そしてなによりも人生における楽しさ・面白さの格差のこと。
(使用例)
A:「最近、自転車がちょっとしたブームだよね」
B:「うん。でもまだ自転車の魅力に気が付いていない人もいるよ」
A:「う~ん・・・ぜひともその"CYCLE DIVIDE"を解消したいものだね」
B:「だからこのサイトがあるんだよ!」
yaezo:「そうなんだッ!!!!!」
と、自分で書いてて初めて気が付いてみました。わたしは随分イカした(≠イカれた)用語を作ってしまったようです。
というわけで、「第一回 自転車用語コンテスト」へのご応募お待ちしております。宛先は、メールまたはコメント欄へ。特に賞も景品もありませんが、もしかしたらその自転車用語は後世に残るpropertyになるかもしれません。
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powerたん、こんばんは。
わたしが作った超ナウくてオサレでカッコイイ「サイクルディバイド」が、かっこいいのか悪いのか、わからへんの?
そぅかー。
風邪が長引いて、とうとうそこまで・・・・。こんなにカッコイイのに・・・・。
ゆっくり休んでくださいね。ククク。
でた!造語だー
cycle divide
かっこいいのか悪いのか、わかりませんが、試みとしては面白いですね、キラーン ←赤い眼鏡が光った音