ツール・ド・信州 ~ひとりでお祭、ワッショイ!の巻~
ぜぇぜぇ・・・緊迫感に満ちたインタビュー・前半が終わりました。ふぅ、久しぶりにいい汗かいたぜ。走ってもいないのに。
さて。インタビュー前半終了後、白石選手は怪我の治療と食事をしなければならないため、少し休憩を入れることになりました。その間わたしは・・・・そうだ、今の内にアレを行おう!今がチャンスだ。フフフ。
<写真右:ゴール地点にて、レーパン祭(一人で)開催中!>
アレとはいったい何か?わたしが最初に書いたこの日の課題を覚えていますか?そうです。アレとは・・・「レーパン祭をひとりで開催する」のことです!ワッショイ!!!
実際には何をするかというと、単に
「さりげなくゴール地点の広場の中心に立つ。そして、右を見る、左を見る、前を見る、後ろを見る。上を見て満面の笑み、下を見てグフフと笑う」
この繰り返しをするだけなのですが、それでもッ!わたしは満足でした。
悪いけど、"270度地平線が見える岬"なんていうどこかの謳い文句も霞んで見えるぜ。こっちなんて、360度レーパンだよ!レーパンパノラマだYO!
(※ レーパン祭はあくまでも"芸術的観点"から行っております)
ごほん。しかしまぁ休憩中はレーパン祭だけではなく、
こんな写真を撮ったり
<写真右上:血に染まったバーテープ>
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こんなことをしたり<写真右:インタビューの休憩中にはTシャツ対決!>
していました。本当は頭の中はこのレポートのことで一杯だったんです。多分。
それにしても、ツール・ド・信州って素晴らしいです!
走っている間はあんなに厳しい(カッコイイ)顔をしていたのに、ゴール後はみんながニコニコして、選手たちの顔からは"楽しかった感"が滲み出ていました。
このレポートを読んで、そして写真を見て「ツール・ド・信州って、面白そうじゃん!?」と思った方(そこのあなた!)は、壮大な南アルプスと心まで洗われるような澄んだ信州の空気の中で、ぜひ走ってみてください!!!
それでは、インタビュー後半!どうぞ~!!!
<写真右:笑顔がバチグンに素敵な白石選手>
<写真下:怪我が痛々しい。でも笑顔>
ツール・ド・信州2005 インタビュー 【後半】
シマノドリンキング 白石真悟選手 × なめねこがマイブーム yaezo
【後半】 → ダウンロード [mp3]
<写真右:インタビューの様子>
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あんまり羨ましがると、本気で羨ましくなってしまうので、
ボチボチ羨ましいかな・・・ということにしておいてくださ~い(^^)
yaezoさん
>>「サンダル履いて、ちょっくら見に行こうかな」
ちなみに関西シクロ8戦の内の1戦は私の家から自転車で10分ぐらいの所で開催されます。
うらやましいかな?
N.A 様
こんばんは。いえ、おはようございます。いや、やっぱりまだ寝てないからこんばんはかな、でももうそろそろ明るくなるし・・・・嗚呼!!!
シクロクロスですか!
今、わたしが2番目に気になっている競技、それがシクロクロスです。
これもいつかは生で見たい!と思っているもののひとつです!
ところで、なんで東京では大きなレースが開催されないのでしょう・・・理由はだいたい分かりますが、あまり遠いと
「サンダル履いて、ちょっくら見に行こうかな」
という気になれないので、ぜひ関東でもドカーンとやって欲しいものです。
power 様
今日、わたしはひとりで朝ごはん(梨、トウモロコシ)を食べ、昼ごはん(納豆卵うどん、ブドウ)を食べ、イタチと遊びつつインターネットをしたり、TVを見たりしました。そして買い物に行き新しいシャンプーを買いました。夜はまたひとりでモソモソと寿司を食べました。
TVは、スイッチをつけると、ブエルタ・エスパーニャリーンがやっていたので、しばらくぼんやり見ていました。
でも誰が勝ったのかは不明です。
見終えた瞬間になぜかすべて忘れました。
これは完全な独り言であり、まったくお返事になっていませんが、コメントありがとうございました。
こんにちは。powerです。
お昼はお弁当だったのですが、中に入っていた梅干しの酸っぱさといったら、レースが始まった瞬間にタイヤが破裂した、くらいの衝撃でした!(yamadaさんすみません)
白石選手へのインタビュー、楽しく聴かせて頂きました。
何よりも白石選手が愉快そうなところがいいですねー!人柄の良さがストレートに伝わってきます。
最近聞いた話ですが、人は笑えば笑うほど健康になるそうです。
健康度:
にやり < クス < ははは < わはは < どわーはは!
という風らしいです。
これからも白石選手のご活躍、期待してまーす!
インタビュー聞きました。彼相変わらずのテンションの高さですね。
冬の関西シクロクロスでは彼がC2のレースをMCをしていますので、ぜひぜひ見に来てください!