開けてみませんか?
帰省先から帰宅後、わけのわからないメールをバッサ、バッサと削除していたらなにやら見覚えのある送信者からのメールを発見。『何かなぁ?』と思いつつ読んでみたらなんと、このサイトに自転車のことを書いてくれませんか?とのPower氏からの依頼であった。しかも、いい大人が書いている文章とは、どうころがしても思えない私のHP(Linksページに載ってます。どれでしょう?)の文章を気に入っていると書いてはるではないの。そんな嬉しいことを書いてくれた方からのお願いに答えなければ、自転車乗りの名がすたるわということで(長い前ふりや...)自転車の面白さを伝えるこのサイトの一員になりました。みなさん、どうぞよろしくお願いします。
さて、自転車のよさ(Power氏の言うところの自転車のバッチグンさ)を凝縮して言うと自己紹介に書いている一文につきます。(あの文章が浮かんだのは何を隠そう、3本ローラーに乗ってリラックスしている時なのです。あははは。)しかし、”乗って楽しい乗り物”である自転車の面白さ、楽しさはあの一文を幹として沢山枝分かれするわけで、その枝や葉っぱの部分を”活字”でどのように表せば伝えられるのか、正直なところ自身のHPを持っている今も、よくわかりません。ですから、依頼を受け、実際にこの文章を書いている今も”自転車はバッチグン”ということを自分がどのように書いていくのか、手探りで初めている状態であります。初めて自分の自転車を買ってもらった時のような、これからどんな所へいけるのかな?といったワクワク感と同じ感じです。
そんな気持ちを感じつつ、自転車に関する新たな”とびら”をまた一つ開けてみました。
興味のある方は、どうぞ私が開いた新たな”とびら”の向こうを読んでみてください。
そして、自転車のバッチツンさに気づく 又は 共感してくれたらかなり嬉しく思います。
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みなさま、コメントありがとうございます。
ot4様
冒険ですか。その通りですね。
お値段はけして安いとはいえないけど
それ以上の物を与えてくれる自転車は
バッチグンな乗り物だと思います!
yaezo様
>なんとも、嬉しいことです(^^)
そう言って頂けると、私も嬉しいです(^-^)
女性サイクリストが増えたらいいなぁ~と思っていますので
こちらこそ、どうぞよそしくです。
泥山田様
シクロをしなかったら、ここまで自転車に
はまらなかったので、面白さを沢山伝えられたらと
思っています。
今年はどれくらい泥ジャージが泥んこになりますかね?
「とびら」ですか・・・、ステキな言葉ですね。私にとって自転車の喜びの一つはは冒険です。たとえ30分や1時間のちっぽけなモノであっても新しい路地や通りに自転車で入っていく気持ちは冒険心そのものなのです。それはまだ自転車に乗れるようになって間もない小学生の頃から変わってないのかもしれません。仲間とツーリングに出かける朝、一人ではじめての峠に挑もうと走り出した時、とつぜんふりかかる苦難や感動、トラブルや絶景、孤独や出会いなど、それらの予感に胸がふるえます。そのドキドキ・ワクワク感は小学生の時の自分となんら変わりがありません。言い換えれば、自転車はいつでも自分をガキンチョの自分に会わせてくれるタイムマシーンのようなものです。ウン十万円する自転車もタイムマシーンだと思えば安いものだと・・・そのように言い訳しつつも、次なる冒険を企てる毎日です、ハッピー!
初めまして、こんにちは、yaezoです!
わぁ、また女性サイクリストが増えましたね。
なんとも、嬉しいことです(^^)
主婦サイクリストさんは、シクロクロスもおやりになるのですね!カコイー!
これからの記事、楽しみにしていますので、どうぞヨロチクお願いしま~す。
おお、ついにこのサイトにもシクロクロスレーサーが。来るべきシーズンにはシクロクロスのバッッッッチグンさを絶叫してくださいませ。