自転車映画
僕が自転車映画を作るならやっぱりロードレースを主体としたものを作りたいですね~。
それも日本のレースを主体としたもの。
ロードレースとは何かとか、なぜレースをするのかとか、人間臭い映画にしたいです。
ヨーロッパではロード選手というのは職業としてステータスがあります。子供のころから憧れていて、なりたくてもなかなかなれないんです。強ければ稼げる、弱ければ稼げないという弱肉強食なんです。そういった感じがあるんです。
それが日本では、ロード選手で稼げるのは一握りでステータスもそんなにありません。ロードレースをしている人が選手になりたいって思うことはあっても、一般の人が普通になりたいとは思われていないと思います。
そこがマイナースポーツの苦しいところなんです。
サッカー、野球なんかは選手になりたいって憧れる子供は多いんですけどね。
そういった実情もふまえながら映画を作っていったら、もっとロードレースを知ってもらえるのではないかなと思います。
問題はキャストですね。
やっぱりここは「キムタク」ですかね(笑)
ジャニーズ系だったら見る人が増えていいかもしれないです。
自転車競技に興味をもってくれて少しでもメジャーになってくれたらいいんですけどね。
それが今の願いです。
これから「ショー」の季節ですね。
どこかで見かけたら声かけてください。
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すみません!skdさん。
返信が遅れまして。
一昨日、昨日とサイクルモードで愛三のメンバーには会えましたか?僕は違うイベントに参加していたのでいけませんでしたが…
演技が下手かぁ。それは役者としてダメですね。
やっぱり役者魂を出してくれないとなぁ
が、しかし女性に見てもらわないといけないから外せないかも…
綾部さん、はじめまして。
と言うか、記事は何度も拝読しているのですがコメントを差し上げるのは初めてです。
日本のロードレースを題材にするのはいい案かもしれません。
日本には競輪の文化もありますし、ひとたび火がつけばロードの人気も高まりそうな気がします。
しかしキャストが「キムタク」ですか…。
某「Rガッタ」というドラマの「Mこみち」演じる主人公のボートの漕ぎ方はとても下手くそで見ていられなかったです。
おそらく「キムタク」のダンシングも下手くそでしょう。
そういえば『青の炎』という映画で同じジャニーズの「Nのみや」君がコガミヤタのロードに乗っていましたが、
乗り慣れていない匂いがプンプンしていたのを思い出しました。
愛三工業のみなさんは大阪のサイクルモードにはいらっしゃるのでしょうか?
見かけましたらぜひ声をかけたいと思います。