2006年4月の対談 「メッセンジャーを知る」タクヤ × power
今回の対談は、タクヤ × power! テーマはズバリ『メッセンジャーを知る』です。 対談期間 20...
2005年12月の対談 「自転車選手ができるまで」OKP×野寺
寄ってらっしゃい、見てらっしゃい。さあ!語ってもらいましょう。OKPさんと野寺さんでテーマは「自転車...
2005年8月の対談 「トライアルとは何か」 power×okp氏
「イメージする事です。」
自転車の楽しみ方は数多くありますが、トライアルという楽しみ方もあります。しかしトライアルって正確に言うと何なのでしょうか?このような疑問を持っておられる方は少なからずおられるのではないでしょうか。トライアルのことならokpさんに訊くのが一番です。
2005年8月の対談 ツール・ド・信州 ~ひとりでお祭、ワッショイ!の巻~
ぜぇぜぇ・・・緊迫感に満ちたインタビュー・前半が終わりました。ふぅ、久しぶりにい...
2005年8月の対談 ツール・ド・信州2005 インタビュー 【前半】 by yaezo
シマノドリンキング 白石真悟選手 × 風邪のため鼻声炸裂 yaezo...
2004年4月の対談 「メッセンジャー」 power×半田ヤスユキ氏
「メッセンジャー世界大会、Cycle Messenger World Championships(CMWC)を日本で開催する事です!」
この日本に住む、世界に住みつつ自転車に乗るあなたからして、メッセンジャーとはどのような存在なのでしょうか。What is messenger? このような大きな疑問を胸の中に抱えつつ生活しておられる方は多くおられると思います。え?そんな疑問持ったことない?そうですか。わかりました。しかし、ついにメッセンジャー、正確に言えば、メッセンジャー会社の代表との対談なのです。
2004年3月の対談 「美術家」 power×小山田徹氏
「本当は歩くのが一番好きです。」
アートが生活と切り離すことができないとすれば、生活に密着している自転車はどう解釈されるのか?現役の美術家として猛烈にご活躍中であり、ダムタイプの創設者のひとりである小山田徹氏とのARTなインタビュー200403!!!
2003年11月の対談 「自転車野郎」 power×待井剛氏
「もっとあったんですよ。もっと。もっと見るものがあったんです。」
待井さんの見てきた世界とは。そして今の待井さんの世界とは。自転車とは。そして出会いが宝、とは! インタビューを117倍楽しみたい方は、CD-ROMで今すぐ予習しておくことを激しくオススメしてしまいます。 桃を愛してやまないpowerが、2003年末、果敢に勇敢に優雅に、そして大胆に世界に挑んだ待井剛氏インタビュー200312!!!
2003年11月の対談 「アニメーター」 power×高坂希太郎氏
「日曜日は乗れないんです。日曜日に乗りに行くと奥さんに怒られてしまいます」
高坂希太郎氏はスタジオジブリ等で活躍される屈指の高名なアニメーターである。日本の、世界のアニメが高坂氏の手を通して作られて来た。この夏にはマッドハウス制作、「茄子 アンダルシアの夏」も公開された。しかし、氏の頭の中にあるもの はアニメなんかではない。では何か?そう、自転車なのだ!一年のブランクを経て、久々にpowerがインタビューに挑む自転車の面白さバチグン再確認インタビュー200310!
2002年10月の対談 「あこがれのスプリンター」 power×大野直志氏
「そのころは体重も45kgくらいでしたか、とても運動選手に見えない体格でしたね」
スプリンターとして日本最強の名をほしいままにしてきた大野直志選手。現在は青森で教鞭を執っておられる氏。スプリンターとして活躍するにはどうすれば良いのか?powerあこがれの大野氏と実現した夢見心地のドキワクインタビュー!
2002年8月の対談 「velotaxiチーフ」 power×こうたろう氏
「ズバリ、クールです!!デザイン、走り方、佇まい、笑顔共に」
京の都にベロ・タクシーなるものが走っている。都市への自転車の新しい関わり方として注目されるvelotaxiのチーフとしてペダルを踏むこうたろう氏にインタビューを決行した。
2002年6月の対談 「ジロデイタリア完走の意味」 power×野寺秀徳氏
「次は何を達成すれば、自分が前進した実感が得られるか?」
日本人でジロデイタリアに出場したことがあるのは、歴代で3人しかいない。2002年ジロデイタリアを完走した野寺氏は、実はpowerと同じレースを度々走ってきた同学年、同世代の選手である。世界最高峰のレースを走りきった彼の見てきた世界とは。
2002年5月の対談 「スポーツ案内人」 power×白戸太朗氏
「自分の趣味を満喫しながら仕事になる事は本当に幸せですよ」
白戸太朗氏は世界初のスポーツナビゲーターであると言う。プロトライアスリートとしてもご活躍される氏のスポーツや自転車に対する思いを聞いて聞いて、聞く!
2002年3月の対談 「カメラ・ツールド信州・10位」 power×近藤淳也氏
「最高にやりがいのある仕事ですね。ありとあらゆる能力が要求されると思う。」
会社の社長である。レースのカメラマンである。ツールド信州をプロデュースする。ツールド北海道プロローグ10位である。そんな近藤淳也氏とは一体何者なのか。
2002年2月の対談 「国際自転車競技者橋川健」 power×橋川健氏
「俺に言わせりゃ、逆なんですよね。」
欧州中心の自転車競技に身を置き、第一線で活躍する男の自転車に寄せる思い、考えは何か。本年も間も無く海外へ発つというお忙しい中、氏の重みある言葉が極寒の冬の空気を熱く熱く熱すインタヴュー200202!
2002年1月の対談 「une femme journaliste」 power×makiさん
「日々ペダルを踏みしめるように、地道に、マイペースで」
関西で、いや全国で最先端をひた走る雑誌ライター、makiさん。そんな彼女は京都に住んでいるのに自転車に乗っていないと言う。それは何故なのか?自転車について意識的にpowerが質問を繰り広げ、ライターの心をアウタートップへと導く爽やかさバチグンの対談!
2001年12月の対談 「競輪選手松井秀幸」 power×松井秀幸氏
「皆さんは、ステーキとケーキ、どちらが好きですか?」
京都大学から競輪選手へ。異例の経歴を築く松井氏。多くのマスコミに取り上げられ、騒がれた氏であるが、彼の本心は何なのか?共に練習に励み、試合をこなしてきた友人として挑んだpower決死のインタヴュー!
2001年11月の対談 「インカレチャンプの胸の内」 power×小嶋洋介氏
「大声援の中、勝利を確信し、
ゴールに向かっている最中は鳥肌が立ちました。」
2001年のインカレ(大学対抗)ロードの優勝者である小嶋氏とのインタヴュー。ツールド信州優勝、国体ロード3位など飛ぶ鳥を落とす勢いの氏の自転車の乗り方とは。同じ部の先輩として、powerが遠慮無く巨体に秘められた世界の扉を開ける。
2001年10月の対談 「30代で始めるロード」 power×ブラッキー氏
「冬の間も一生懸命走りました。勢い余って三本ローラーも買いました。」
大阪在住デザイナー、ブラッキー氏は30代になってから自転車のとりこに。目覚めると自転車に乗っていた。乗りたくてたまらない。何が氏を自転車へと駆り立てるのか?家族との付き合いは?などなど、全てのサイクリスト必読のインタヴュー。
2001年9月の対談 「日本自転車界の長老は」 power×今西尚志氏
「ろくな成績も残せず、絶体絶命か?という時に、まさかの初出場で優勝したんです。」
何年もの間、日本のロード界でトップの位置を保ち続けてきた、シマノの今西選手との対談。泣く子も黙る戦歴の裏には、もう辞めようと思ったときもあったと言う。トップ選手の頭の中に据えられた自転車像とはいかに?
2001年8月の対談 「私と自転車」 power×BABA氏
「すなわち20世紀は「回転運動の世紀」と言い換えることも可能ではないでしょうか。」
ある日突然に自転車の虜となった京都在住のデザイナーBABA氏。氏が管理されるCAFEOPALのサイトでは、機知に富んだ映画レビューを展開しておられる。自転車と映画の関係は?どうして自転車はこれほどバチグンなのか?
